あひるの親子 ヴィンテージ(未使用保存品)

1970年頃、寺内定夫が東欧諸国を旅したときに、コペンハーゲンの公園の池であひるの親子の行列を見て、インスピレーションを受けてデザインした作品。
その後、どうぶつの親子シリーズを制作するきっかけとなりました。
「ラチとライオン」で知られるハンガリーの絵本作家、マレークベロニカさんとの出会いもありました。
北海道の最高品質のカツラ材をたっぷりと使い、当時の最高の技術を持った木工職人の手によって生産された木のおもちゃは、今では再現の難しいクオリティの傑作です。
観賞用のインテリアおもちゃとしても是非。


初期のあひるの親子は子どものアヒルが2体で合計3体のセットでした。
寺内定夫直筆の焼き入れサイン、米蝋のワックスコーティングをしてお届けします。
高さ25cm、幅20cm、厚み3cm(車輪除く)
子アヒル 高さ9cm、幅7cm、厚み3cm(車輪除く)
北海道産カツラ赤身材、クリアラッカー塗装仕上げ。

¥ 21,600

※こちらの価格には消費税が含まれています。

※この商品は送料無料です。

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